ピーチローズ プチノン

徹底比較ピーチローズとプチノン!お尻ニキビにどっちがいい?

 

お尻のニキビや黒ずみケアに大人気のピーチローズ。

 

私も使って大満足でした♪

 

>>>管理人のピーチローズ体験レビューを見る

 

 

ここではピーチローズとプチノンを徹底比較します!

 

プチノンは薬剤師が開発したニキビケアクリーム、ということで
話題になっています。

 

ピーチローズとはどんな違いがあるのか、どっちを選んだらいいのか、
迷っている方も多いと思います。

 

検討中の方はぜひチェックしてみてくださいね!

 

ピーチローズvsプチノン徹底比較|基本情報

 

 

  ピーチローズ プチノン
分類 医薬部外品 医薬部外品
内容量 60g 50g
有効成分

グリチルリチン酸2K、
アルブチン

グリチルリチン酸2K
水溶性プラセンタエキス

その他主な成分

プラセンタ、ヒアルロン酸、セラミド、
コラーゲン、天然ビタミンEなど

ヒアルロン酸、プルーン酵素分解物、
アーティチョークエキス、セラミド、コラーゲン、
トレハロースなど

標準価格 10,000円 8,000円

定期コース
初回価格

4,695円(カード払い)
5,695円(銀行、コンビニ払い)

2,980円

定期コース
2回目以降価格

2回目5,695円
3回目以降5,125円

5,980円

定期コース
最低継続回数

2回 3回
返金保証

定期コース初回分に
120日間返金保証付き

定期コース初回分に
30日間返金保証付き

 

 

ピーチローズvsプチノン徹底比較|共通点は?

 


 

どちらも医薬部外品、という点です。

 

厚労省が「効果があります!」と認可した成分が配合されていて、
さらに効果・効能をうたうことができるのが医薬部外品です。

 

医薬品ほどの効果ではないけれど、ただの化粧品とちがい、
効果が期待できるんです。

 

 

さらにお肌の負担になる成分を抑え、敏感肌でも使える点は共通していますね。

 

ピーチローズvsプチノン徹底比較|成分は?

 

それぞれの成分を確認しましょう

 

ピーチローズ全成分

 

<有効成分>

 

アルブチン
グリチルリチン酸2k

 

<その他の成分>

 

トレハロース、アラントイン、天然ビタミンE、カンゾウフラボノイド、
ステアロイルフィトスフィンゴシン、加水分解エラスチン、
水溶性コラーゲン液(4)、加水分解コラーゲン末、ヒアルロン酸Na-2、
加水分解ヒアルロン酸、ニンジンエキス、トウキエキス-1、
エイジツエキス、ワレモコウエキス、クワエキス、シャクヤクエキス、
アロエエキス-1、クララエキス-1、モモ葉エキス、イザヨイバラエキス、
バラエキス、レモングラス抽出液、ノバラエキス、大豆エキス、
プラセンタエキス-1、ビタミンA油、酢酸トコフェロール、トウモロコシ油、
水酸化K、BG、濃グリセリン、ラフィノース水和物、1,2−ペンタンジオール、
トリメチルグリシン、モノステアリン酸ポリオキシエチレンソルビタン、
アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体、
ジエチレントリアミン5酢酸5Na液、ヒドロキシエタンジホスホン酸液、
エチルヘキサン酸セチル、メチルポリシロキサン、キサンタンガム、
カルボキシビニルポリマー、フェノキシエタノール、精製水、香料

 

 

有効成分・アルブチンは多くの美白化粧品で使われる美白成分です。

 

この成分の働きをかんたんに言うと、黒ずみのもと・メラニンが
作られるのを抑えてくれるんです。

 

ハイドロキノンと比べるとやや効果は落ちますが、安全性は高いです。

 

ニキビのあとが黒ずみになるのを抑えてくれる効果が期待できます。

 

 

もうひとつの有効成分・グリチルリチン酸2Kは抗炎症効果があり、
ニキビケアクリームには必須の成分です。

 

甘草という植物から作られる自然由来の成分で、漢方でも使われています。

 

その他美容成分も非常に充実しており、ピーチローズはニキビの炎症を
抑え、黒ずみケアをしつつ、美肌も目指せるクリーム、ということができます。

 

プチノン全成分

 

<有効成分>

 

グリチルリチン酸2K
水溶性プラセンタエキス

 

<その他の成分>

 

ビサボロール/3-O-エチルアスコルビン酸/米糠抽出物水解液A/
アセチル化ヒアルロン酸ナトリウム/加水分解ヒアルロン酸/
ヒアルロン酸Na-2/水溶性コラーゲン液-4/ヒメフウロエキス酵母多糖体末/
プルーン酵素分解物/スターフルーツ葉エキス/アーティチョークエキス/
セイヨウナシ果汁発酵液/カモミラエキス-1/ステアロイルフィトスフィンゴシン/
トレハロース/天然ビタミンE/エチルヘキサン酸セチル/トリメチルグリシン/
濃グリセリン/キサンタンガム/ステアリン酸POE(20)ソルビタン/ジメチコン/
BG/カルボキシビニルポリマー/1,2−ペンタンジオール/水酸化K/
フェノキシエタノール/ジラウロイルグルタミン酸リシンナトリウム液/
水添大豆リン脂質/精製水

 

 

有効成分・グリチルリチン酸2Kはピーチローズと共通しています。

 

もうひとつの有効成分・水溶性プラセンタエキスは、肌の代謝を
高め、黒ずみのもと・メラニンを体外に排出する働きがあります。

 

ニキビのあとの黒ずみに高い効果を期待できる成分と言えます。

 

 

さらにプチノンには保湿、美白、美肌成分がピーチローズに引けを
取らないレベルで配合されています。

 

プチノンはニキビの炎症を抑え、ニキビ跡の黒ずみを抑え、さらにお尻全体の
肌をキレイにしてくれる成分がしっかり入っているといえます。

 

 

使う方のお肌の相性もありますから、どちらの成分がすぐれているか、
判断することはできませんが、

 

どちらもお尻のニキビや美肌ケアに十分な成分を配合している、
といっていいでしょう!

 

ピーチローズvsプチノン徹底比較|価格はどちらがおトク?

 

 

気になる価格ですが、単品購入ではプチノンがおトク。

 

 

でも実際にはほとんどの方が定期コースで購入します。

 

定期コースでは初回分はプチノンがおトクですが、3回目以降は
ピーチローズの価格がグッとお安くなるため、

 

長期間続ける場合、ピーチローズがおトクになります。

 

定期コースの縛り回数はピーチローズ3回、プチノン2回でどちらも
良心的な設定です。

 

また両クリームとも期間に差はありますが、定期コース初回分に
返金保証がついている点は安心ですね。

 

 

比較すると、価格、定期コースの設定ではピーチローズがプチノンを
やや上回っている印象です。

 

ピーチローズvsプチノン徹底比較|結局どっちを選ぶ?

 

 

どちらも医薬部外品、成分も充実しており、どちらを選んでも
しっかりお手入れすれば効果を実感することができます。

 

成分、価格、公式サイトをご覧になっての印象や、当サイトの
情報を見ていただき、あなたが気に入ったほうを選ぶのがいいです。

 

 

ただし、個人的な意見を述べると

 

現段階ではピーチローズを選ぶ方がいいです。

 

理由はプチノンの口コミ数がまだ少なく、評価が定まっていないからです。

 

 

調査時点でアットコスメの口コミ件数とポイントが

 

  • ピーチローズ:748件で5.6ポイント

  • プチノン:3件で5ポイント

 

プチノンを使う方が増えてきて、口コミ件数が多くなれば
評価を参考に購入することができますが、現段階では実績や口コミ評価の高い
ピーチローズを選ぶ方が間違いがありません。

 

当サイトの情報があなたのお役に立てればうれしいです。

 

 

 

>>>ピーチローズ公式サイトでおトクな情報を見る

 

 

>>>プチノン公式サイトでおトクな情報を見る